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コーヒーを淹れる、香る・湯気が立つ

コーヒーを淹れるという行為について、追体験してもらう展示作品。

概要

「コーヒーを淹れる、香る・湯気が立つ」は、コーヒー好きの作者が、コーヒーを淹れるという体験を電子機器を用いて追体験してもらうための作品である。

コーヒーポットを持ち、ドリッパーの上で傾けると、コーヒーの香りが漂い、湯気が出てくるという作品である。

この作品は、大学3回生の前期のまとめとして制作されたものである。

作品の画像。机の上にコップとドリッパーとポッドが置かれている。

キャプションと作品の写真。

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